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モテット名古屋が中日新聞に掲載されました! モテット名古屋が中日新聞に掲載されました!
ファイナンシャルプランナー 山口京子さんとモテットで働くスタッフへインタビュー。
山口京子さん
山口京子さん
やまぐち・きょうこ 名古屋市生まれ。フリーアナウンサーから上京を機にFPに転身。テレビ出演、セミナー講師など幅広く活動中。著書に「お金持ち名古屋人八つの習慣」「お金に泣かされないための100の法則」などがある。
3月17日(金) 中日新聞朝刊市民尾張版に掲載
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これからのサービス付き高齢者向け住宅について学ぼう!
高齢者を支援する住宅の供給を目的に、平成23年10月「高齢者住まい法」が改正され、厚労省と国交省の共管制度である「サービス付き高齢者向け住宅」(以下:サ高住)が整備されています。以来、特徴として挙げられる「生活の自由度が高く、安心して住み続けられること」の枠組みを超え、まるでホテル暮らしのような理想の環境を叶えることができる新しいサ高住も大きな注目を集めています。そんなサ高住について、今回から3回シリーズで概要や費用などを見ていきながら、一緒に60歳からの暮らし方を考えていきましょう。1回目はFPの山口京子さんが訪問看護ステーションや子ども発達支援施設など、多くの介護施設の運営実績をもつ株式会社ジェネラスの執行役員小川洋司さんに、暮らしの豊かさの視点からお話を伺いました。
暮らしの変化に伴い注目を集めるサービス付き高齢者向け住宅
山口 近年では年齢を重ねた方々の住居にもさまざまな選択肢が増えてきました。平成23年からは、サービス付き高齢者向け住宅(以下、サ高住)が新しく制度化されています。まずはサ高住について教えてください。
小川 60歳以上の方が入居できるバリアフリー構造の賃貸住宅のことです。(旧)ヘルパー2級以上の資格を持ったスタッフを配置し、安否確認や生活相談などを行います。
山口 サ高住と聞いてもピンとこない人の方が多いのでは。介護が前提としてあり、費用なども含め、介護付き有料老人ホームを思い浮かべてしまいます。
小川 施設ではなく、賃貸マンションに何かあった時にすぐに駆けつける緊急通報システムが付いているとお考えください。
山口 それなら分かりやすいですね。
次の人生を楽しく過ごすための健康を保てる住居が今後重要に
写真 出典/厚生労働省 健康日本21(第二次)分析評価事業
山口 具体的に介護付き有料老人ホームなど、いわゆる介護施設とサ高住はどう違うのですか?
小川 先ほども申し上げた通り、必要な時に必要な分だけサービスを受けることができるのがサ高住です。介護はあくまでもオプションのひとつ。元気なうちから入居される方も増えていますよ。
山口 介護施設というと、費用が何千万も必要とか、認知症や要介護者じゃなければ入れないとか、そうしたひとくくりなイメージがありました。
小川 サ高住の場合は、あくまで賃貸契約です。保証金はおよそ2、3か月の金額が相場。普通のマンションでいう敷金のようなものだとお考えいただければ。
山口 平均寿命の延伸に伴い人々のライフスタイルが様変わりしている昨今、核家族化も進む中で、特に年齢を重ねた方は終活を意識する必要があります。体が元気なうちに自宅を片付けてしまって、シンプルな暮らしを早めに実現するという選択肢もあるのだなと、お話しを聞いていて感じました。
写真 出典/総務省統計局 空き家等の住宅に関する主な指標の集計結果
小川 自宅の片付けなどは体力的にも70~75歳が限界ではないでしょうか。体力のあるうちからコツコツとやっておけば、いざということになった時でも冷静に対応することができると思います。
山口 相続した実家をなかなか片付けられず、空き家になるケースも増えています。今、全国の空き家率は13.5%。820万戸の空き家があり、過去最高になり社会問題にもなっています。家を解体するにも費用がかかります。子どもがいない世帯や、単身世帯も増えていますので、元気なうちに、持ち家を売却し、サ高住などで暮らす人も今後増えるでしょうね。
小川 弊社「モテット名古屋」の入居者の中には、会社に通っている現役の方もいるほどです。60歳にならないと入居することはできませんが、50代後半あたりの若い時期から、退職後の人生の送り方を真剣に考えてもらえたらいいですね。
山口 これからは健康で元気な方が入居する、より長く健康で楽しい便利な生活を送るための住宅が、今まで以上に求められるようになると思います。
介護を必要としない暮らしを実現する60歳からの住まい
写真 サービス付き高齢者向け住宅の一例(モテット名古屋)
エントランス
山口 これまでのお話のように、時代のニーズに沿った新概念のサ高住として「モテット名古屋」は選ばれているわけですが、コンセプトと提供するサービスについて教えてください。
小川 私たちは入居される方に介護のためではなく、自分が楽しく生きるためにお金を使ってもらいたいと考えています。そのため理学療法やスポーツプログラムなどを通じて元気な体を維持し続け、介護を必要としない暮らしの実現に向けて取り組んでいます。
写真 サービス付き高齢者向け住宅の一例(モテット名古屋)
2Fレストラン
山口 これまでは介護が必要になるであろうという考えから、介護施設にばかり目が行っていたように思います。「モテット名古屋」のように介護を必要としない暮らしの実現を考えるという選択肢は、とても魅力的な提案だと感じました。名古屋駅から徒歩圏内にある立地のよさも見逃せませんね。施設ではないので、ここをオフィスにして、起業することも出来そうですね。
小川 細かな所にまで気がつくコンシェルジュが常駐しているのも「モテット名古屋」の大きな特徴のひとつ。日常の困りごとやタクシーの手配、洗濯・掃除まで、要望があればできる限りの範囲でお手伝いします。
山口 自宅でも、賃貸マンションでも得られない、安心でプレミアムな暮らしが実現できるということですね。60歳になるのが待ち遠しいですね。
3月31日(金) 中日新聞朝刊市民尾張版に掲載
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これからのサービス付き高齢者向け住宅について学ぼう!
高齢者を支援する住宅の供給を目的に整備が進められている、厚労省と国交省の共管制度「サービス付き高齢者向け住宅」(以下:サ高住)。そこに住まう方には自分らしい生き方を選択する方も多く、そうした暮らしのために理想の環境を提供する新しいサ高住が今、注目を集めています。第2回目となる今回は、FPの山口京子さんに60歳からのライフプランについて伺いながら、ワンランク上の自由な生活を提供する「モテット名古屋」のコンシェルジュ、西村初代さんにサ高住での暮らし方を案内してもらいました。
自由な発想で生き方を広げる60歳からのイマドキシニア
写真 出典:内閣府「国民生活に関する世論調査」より
―いまどきのシニア世代の印象や特徴を教えてください。
山口 60代はまだまだ現役というイメージがありますね。若くて元気、それでいて次の生き方への目標をそれぞれが持っているという印象を受けます。
―ライフスタイルにも変化があるのでしょうか。
山口 平成27年の日本人の平均寿命は男性が約80歳、女性が約87歳です。それに伴い健康寿命も伸びていますので、還暦を迎えてから何かを始めるという方も増えてきましたね。ですから、これからは60歳までのライフプランはもちろん、60代以降のプランも描き、人生をどう過ごすかを考えておく必要があります。
―どんな点に注意してライフプランを考えるとよいのでしょうか。
山口 現役時代は1日に2、3時間しか自分の時間がとれなかったとしても、仕事を退職した後はたっぷり自分のために時間を使えるようになります。その時間をいかに有効に使えるかが大切です。最近では1週間以上滞在するロングステイ型の海外旅行が、60代後半の方々の間で人気となっています。時間を有効に使うという一例ですね。
―ほかにトレンドはありますか。
山口 男性ではご自身の経験を活かして起業する方も増えています。退職後に再雇用先を探すのではなく、これからの人生を考えた時新しい価値観が生まれているのだと思います。同世代の親を持つ娘の思いとして、残された人生を自分らしくイキイキと過ごしてもらえたら、そんなうれしいことはありません。
都心に暮らす利便性と満足のコンシェルジュサービス
「入居されている方は元気な人ばかり。レジャーや買い物など、アクティブに暮らしを楽しんでいる方ばかりです」と話すのは『モテット名古屋』でコンシェルジュを務める西村初代さん。安否確認や生活相談、タクシーの手配や宅配荷物の受け取りなど、入居者が安心かつ快適に過ごすことができるよう生活全般をサポートするパートナーのような存在だ。そんな西村さんに、自由なライフスタイルを実現するサ高住での暮らし方を案内してもらった。
写真 『モテット名古屋』は名古屋駅まで徒歩8分
まずなんと言っても魅力的なのが、名古屋駅まで徒歩8分というロケーションの良さ。「散歩がてら名駅まで遊びに出かける入居者は多いですね」と西村さん。アクセスが便利なので、遠方に暮らす家族や友人も面会に訪れやすいという。
そんな人たちのため、各フロアには明るく広々としたコミュニティスペースやラウンジを備えている。入居者同士あるいは来訪者との語らいの場として、利用されているようだ。5階のコミュニティスペースでは図書コーナーや月に2回、映画の鑑賞会を行うなど、入居者が暮らしを楽しめるイベントも開催。「みなさん笑顔で参加をしてくれます。入居者同士の交流も盛んに行われていますよ」と笑顔で話してくれた。
まるでホテル住まいのように自由で楽ちんな生活
写真 居室を案内するコンシェルジュの西村さん
写真 大浴室
気になる住居スペースも、夫婦で住める2人部屋など、入居者に合わせて様々なタイプを用意。「防音性の高いサッシやクッション性のあるフローリングを採用。シニアでも楽に入れるバスルームやトイレも各部屋に設置しているほか、収納スペースも広くとっています」と西村さん。各フロア毎には宅配ボックスや郵便受けもあり、また、セキュリティは三重。24時間の守衛も常駐していることから安心して快適に暮らせる条件が整った住まいだと言える。
「浴槽が広く、ゆったりと足を伸ばして入れる」と入居者に好評なのが5階と6階にある大浴場。部屋にもバスルームがあるが、そちらを使わずに毎日大浴場を利用する入居者も少なくないそう。「『モテット名古屋』へ入居を決めたのはこの大浴場があったからという人もいらっしゃるほどです」。
写真 コミュニティースペース

写真 居室
大浴場と合わせて人気なのが、2階にあるレストラン「ジェヌイーノ」。「食べて健康に」をコンセプトに、食材や味付けなどにこだわったメニューを1日3食味わうことができる。こうした施設にありがちな画一的なメニューと違い、肉料理や魚料理など、その日の気分によってメニューが選べるのも魅力のひとつ。
このほか、敷地内にはクリニック(内科・小児科)、調剤薬局といった医療施設、専門職によるリハビリやエクササイズを行うデイサービス、ヘルパーステーション、オーガニックコーヒーが味わえるカフェなどが併設。「急な体調の変化などにもすぐに対応できるので、安心して暮らしてもらえます」
豪華な建物の中で、高級ホテル並みのサービスを受けることができる『モテット名古屋』。ここなら「自由で楽ちんなセカンドライフ」を送ることができそうだ。
4月14日(金) 中日新聞朝刊市民尾張版に掲載
これからのサービス付き高齢者向け住宅について学ぼう!
 高齢者を支援する住宅の供給を目的に整備が進められている、厚労省と国交省の共管制度「サービス付き高齢者向け住宅」(以下:サ高住)。そこに住まう方には自分らしい生き方を選択する方も多く、そうした暮らしのために理想の環境を提供する新しいサ高住が今、注目を集めています。第3回目となる今回は、FPの山口京子さんに「自由で楽ちんライフ」をおくるためのアドバイスを貰いながら、今後の生活に大きく影響してくる資産整理ついて学び、自分らしい豊かな生活をともに考えていきましょう。
Q「自由で楽ちんライフ」を送るために必要なこととは
 たくさんの物に囲まれて暮らすことが、果たして幸せなことでしょうか?「もったいない」という考えが身に付いていると、物を捨てるということは難しいことだと思います。しかし自由で楽ちんライフを手に入れるためには、思い切ることが大切です。
 例えば、大きなご自宅を残しても、相続や遺産分割で子どもに過度な負担をかけることになるかもしれません。また、遺品整理は生活品だけでなくアルバム、着物、雛人形など、遺族が処分に困るものもたくさんあります。今は、自分が元気なうちにあれこれ片付け、身軽になるシンプルな暮らしが注目されています。自由で楽ちんライフを実現させるには、まず新しい価値観を身に付けることが必要だと言えるでしょう。
Q持ち家と賃貸でも今後の暮らしは大きく違ってきますね
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 持ち家の一番のメリットは自分の物だということ。家そのものが資産となりますし、「家を持っている」という満足感を得ることができます。逆にデメリットは、維持費がかかること、借り入れをした場合は金利負担があること、将来の資産価値がわからないことです。
 一方、賃貸のメリットは柔軟性の高さ。家族の状況に応じて住まいの形態を変化させることが可能となります。また、大きな負債を抱えなくて済むのも利点だと言えるでしょう。ただし、契約の更新について常に不安がつきまといますし、持ち家と違って家賃を払い続けなければならないことはデメリットだと言えます。
Q持ち家に掛かる費用や相続について教えてください
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 持ち家は購入してしまえば賃貸のように費用がかからないと思われていますが、実際はそうではありません。快適な生活を維持していくために、定期的な外壁や屋根の塗装、水回りの修繕や給湯器の取替が必要です。固定資産税や火災保険、地震保険料も少なからずかかります。
 老後は屋根の葺き替え、バリアフリー改装などが考えられ、購入からトータルで1千万円を超える費用が必要なケースもあります。現役時代に買ったマイホームにお金がかかるのは、老後と心得ておいたほうがいいでしょう。
Q家を売って賃貸に住むという選択肢も広がっています
 理想的な老後の人生を送るためには、お金をどう残し、どう使うかを考えることがとても大切です。子どもや孫のためにと、持ち家などの財産を残し遺産分割で、遺族が仲違いするなら、分けるのが難しい不動産を自分が住んでいるうちに整理し、高齢者向けの賃貸マンションで暮らすという選択肢もあることを、もっと多くの人に知ってもらいたいですね。
 歳を重ねるに連れ、暮らしに不自由さを感じることも多くなりますので、早い段階でデパートやショッピングセンターなどの商業施設や病院が身近にある都心部の高齢者向け賃貸マンション暮らしを検討したいという人も増えています。
 高齢者向けの賃貸マンション暮らしなら、プライベートも守られ、困ったときには助けが呼べる自分の思い通りの生活を送ることができるはずです。
Qサ高住の入居一時金の仕組みや費用はいかがですか
写真
 例えば「モテット名古屋」の場合、入居時の費用は家賃2カ月分の敷金と事務手数料のみです。一般の賃貸物件のような礼金もかかりません。月々の費用は家賃と共益費、生活支援サービス費がかかります。生活支援サービスとは安否確認や生活相談、自宅で倒れた時にボタン(居住スペース・浴室・トイレ)を押せば24時間駆けつけてくれるサービスなどです。
 安心感だけでなく、都心の便利な場所で、買い物やレジャーなどを楽しみながら自由な生活を謳歌できるメリットも大きいのではないかと思います。高齢者が暮らす場所と言うと、介護が必要になった場合は特別養護老人ホームや介護付き有料老人ホーム、元気な時から住める住宅型有料老人ホームを思い浮かべる方も多いと思いますが、サービス付き高齢者向け住宅という選択肢があることを知っておくだけでも老後の選択肢は格段に増えますよ。
企画・制作/中日新聞広告局
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モテット名古屋
モテット名古屋の外観
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名古屋市中村区亀島一丁目4番4号
電話番号:
0800-888-7775
営業時間:
9:00~18:00(年中無休)
公式サイト:
http://motetto.generous.co.jp/
モテット名古屋は名古屋駅から徒歩8分と交通に便利なプレミアムシニアマンションです。お客様の気持ちに寄り添い、お客様の声にたえず耳を傾けていくことで深すぎず浅すぎず、必要な時に必要なだけの上質なパーソナルサービスを実現していきます。

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